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死ぬことが恐怖の人がいますが、死ぬことを楽しみにして充実した毎日を過ごしている人がいます。

『一日一生』の生き方をしている私は92歳までキッズの使命を果たす為のプログラムが決まっています。
『一日一生の心で生き切る』ことを心情としていますから、いつ死んでも後悔はありません。

どんな生き方をするかで死に方が決まりますから、ある意味『死ぬ』ことを楽しみに生きています。

誰も死んだ後を見たことがありませんから、死んでどんな場所、どんな人と一緒に過ごすかはわかりません。
しかしながら、私は死んだら、自分の考え方、捉え方が全く一緒の考え方の人たちと一緒に過ごすと信じています。

自分の考え方・捉え方の人たちだけで過ごすのは間違いなく『天国』です。

私の勝手な考え方ですから信じない人は信じなくても構いません。

不平不満不足を言い続けている人は、死んでからも不平不満不足を言い続けている人とずっと一緒に過ごすのです。

誰もが明日の生命・命は保証されていませんから、イツも死と隣合わせで生きていることは事実だと思います。

生きることと死ぬことは背かな合わせになっていて、私にとっては非常に親しい関係なのです。

従って、一日一生の心で生き切る生き方をしている私は世界一幸せな私なのです。山本敏生
2013.01.12 Sat l 考え l コメント (0) トラックバック (0) l top

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