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携帯電話でのブログを発信してきましたが今年から私はフェイスブックにチャレンジしています!!

http://www.facebook.com/profile.php?id=100004987569033&fref=ts

毎朝3時30分前には起きて健康情報を発信し続けています!!

更に様々なジャンルの情報や出来事を写真付きで発信し続けています!!

フェイスブックを初めてまだ半年になりませんが、日本で誰もチャレンジしていないフェイスブック情報を目指しています!!

フェイスブックでは~
健康情報

最新の本の情報

成功法則の情報

日本中の成功者とのご縁した情報

私が写した感動写真情報

丸山敏雄先生から学び実践した体験情報

キッズの活動情報

等々、上記の様々な情報量ナンバーワンを目指しています!!

フェイスブックでは毎日3通以上は発信しています!!
この機会に是非ともフェイスブックをスタートしましょう〓

これたら3冊目の本を発売する予定です〓

日本中で山本敏幸セミナーを開催します〓

7月10日には東京で山本敏幸セミナーがあります〓

テーマは-20歳若くなる食事法です〓

是非ともフェイスブックを初めましょう!山本敏幸
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2013.06.24 Mon l お知らせ l コメント (0) トラックバック (0) l top
ウエイン・W・ダイアーの著書よりご紹介します。
ダイアーの書の中から珠玉の金言をピックアップしてみました。

生命力を奪う悪習慣を追放する

1.「あら探し」でなく「愛探し」をする

「あら探し」→ 物事をマイナスの視点でとらえる・共存の立場でなく対立の立場である。

2.愚痴・嫉妬・ひがみは運から遠ざかる

「愚痴をこぼさない。文句を言うな」。愚痴は恵まれないという思いである。
3.無感動・無関心は運を遠ざける

何ごとも当たり前と思わぬこと

早朝の雲の形、おはようという挨拶の言葉。(当たり前が突然消えたらどうなるか)

人は、愛する人や宇宙からの贈り物が目の前から実際に消え去るまで、感謝するのを忘れているものである。

人生のさまざまな出来事が当たり前であるという思いは捨てなさい。人生とはありがたいものだ、という気持ちが感謝の念を生むのだ。
4.相手を傷つけるナイフは自分の品性をも傷つける
非難や軽視は、あなたが人生の美を感じ取っていないためだ。

あなたが非難する人の中にも神は宿っており、それが発する後光はあなたを照らしているのだ。

賞賛と感謝を繰りかえし、そして人生の創造者になりなさい。

ウエイン・W・ダイアー
「いいことが起こる心の魔法」訳者 渡部昇一
2013.05.22 Wed l 考え l コメント (0) トラックバック (0) l top
今朝はしあわせの五訓を感謝グループのホームページよりご紹介します。

1・「ありがとう」という感謝の心

どんな苦しい場面に出会おうとも、それを乗り越えられるマントラは、「ありがとうございます」の10文字です。
苦しい場面、悲しい場面に出会った時、こんな場面を与えて頂いて、ありがとうございますと、百回、二百回もマントラのごとくつぶやく事によって心の底から「ありがとうございます」と言えた時、すべてのものは成就します。

2・「すみません」という素直な心

すみませんと言えないから、自分が大した人間でもないのに物とか地位で、自分がさも偉くなったと勘違いをする。
自分の寸法で物をはかろうとするので、正しくない事になる。
素直になれないという事は、先を見つめる目をもつことが出来ない。
「すみません」と言えるか言えないかがキーワードです。

3・「お陰様」という素直な心
自分が元気な時は、自分一人で生きていると思って回りを傷つけていることに気付かない。
寂しさ、悲しさに出会った時「なんだ一人で生きてないんだな」と感じる。
成功している人は、まわりの人のお陰をいつの時点でも忘れない。

4・「私がします」という奉仕の心

気が付いた人がすればいい。気がつくという事は、自分が気付いたのだから、自分がすればいい。
人に対して、愚痴を言うのではなく、気付いた自分にありがとうという。
自分のことだけでなく、相手のことを考えて行動できる自分、
もっというならば、相手の喜ぶ姿を見て、自分が喜べることがキーワードです。気付いたらすぐ行動する

5・「ハイ」といえる知恵
これをものにすると、100%嫌われません。どんな形であろうと、答えは一つ「ハイ」。
ボールを受け取った時に、どんなボール(カーブ、ワンバウンド)もかならず受ける。
そして相手がとれるボールとして返す。
すべてのものに「ハイ」と言うのは、非常に困難である。自分の寸法ではかるから困難となる。
相手の寸法ではかれる自分になるための知恵を得る知識を見につける。

すべてのものに感謝♪今日もワクワクな1日を〓
※山本敏幸
2013.05.21 Tue l 考え l コメント (1) トラックバック (0) l top
人は不合理、非論理、利己的です。気にすることなく、人を愛しなさい

あなたが善を行うと利己的な目的でそれをしたと言われるでしょう。気にすることなく善を行いなさい

目的を達しょうとする時、邪魔立てする人に出逢うでしょう。気にすることなくやりとげなさい

善い行いをしても、おそらく次の日には忘れ去られるでしよう。気にすることなくし続けなさい

あなたの正直と誠実さとがあなたを傷つけるでしよう。気にすることなく正直で誠実で在り続けなさい

あなたの作り上げたものが壊されるでしょう。気にすることなく作り続けなさい
助けた相手から恩知らずの仕打ちを受けるでしょう。気にすることなく助け続けなさい

あなたの中の最良のものを世に与え続けなさい。けり落とされるかもしれません。でも気にすることなく最良のものを与え続けなさい
マザーテレサのさんの言葉です。涙が溢れました。
2013.04.15 Mon l 考え l コメント (0) トラックバック (0) l top
山の中に、一人の赤鬼が住んでいました。

赤鬼は、人間たちとも仲良くしたいと考えて自分の家の前に「心のやさしい鬼のうちです。どなたでもおいでください。おいしいお菓子がございます。お茶も沸かしてございます。」と書いた、立て札を立てました。
しかし、人間は疑って、誰一人遊びにきませんでした。

赤鬼は悲しみ、信用してもらえないことをくやしがり、おしまいには腹を立てて、立て札を引き抜いてしまいました。

そこへ、友達の青鬼が訪ねて来ました。

青鬼は、わけを聞いて、赤鬼のために次のようなことを考えてやりました。

青鬼が人間の村へ出かけて大暴れをする。

そこへ赤鬼が出てきて、青鬼をこらしめる。

そうすれば、人間たちにも、赤鬼がやさしい鬼だということがわかるだろうと言うのでした。

しかし、それでは青鬼にすまない、としぶる赤鬼を、青鬼は、無理やり引っ張って村へ出かけて行きました。

計画は成功して、村の人たちは、安心して赤鬼のところへ遊びにくるようになりました。

毎日、毎日、村から山へ、三人、五人と連れ立って、出かけて来ました。

こうして、赤鬼には人間の友達ができました。

赤鬼は、とても喜びました。
しかし、日がたつにつれて、気になってくることがありました。

それは、あの日から訪ねて来なくなった、青鬼のことでした。

ある日、赤鬼は、青鬼の家を訪ねてみました。

青鬼の家は、戸が、かたく、しまっていました。

ふと、気がつくと、戸のわきには、貼り紙がしてありました。

そして、それに、何か、字が書かれていました。
「赤鬼くん、人間たちと仲良くして、楽しく暮らしてください。

もし、ぼくが、このまま君と付き合っていると、君も悪い鬼だと思われるかもしれません。

それで、ぼくは、旅に出るけれども、いつまでも君を忘れません。さようなら

体を大事にしてください。どこまでも君の友達 青鬼
赤鬼は、だまって、それを読みました。

二度も三度も読みました。

戸に手をかけて顔を押し付け、しくしくと、なみだを流して泣きました。浜田 廣介/作 1965年12月に偕成社より出版
2013.03.20 Wed l 考え l コメント (2) トラックバック (0) l top
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